8/22(日)、西部公民館で19NSJ報告会を実施しました。
当日は、ビーバースカウト2名、カブスカウト6名、ボーイスカウト5名、ベンチャースカウト1名、そして多くの保護者が参加。次の日本スカウトジャンボリーに参加するかもしれない年代とその保護者に、19NSJ参加スカウト3名がジャンボリーの楽しさ、素晴らしさを伝えてくれました。
キャンプサイトが細長い会場の端っこにあったことから、移動にまつわる苦労話も多々あったようです。でも、それ以上に楽しかった思い出も山ほどあり、次世代のモチベーションアップには大いに役立ったことと思います。
現地で交換したワッペン類、バッジ類の展示もありました。
次の日本スカウトジャンボリーは4年後の2030年、一人でも多くのスカウトが参加してくれるように、この活動を盛り上げて行きたいと思います。




